gwの旅行は沖縄へ!ホテルから海が見えるのは?エステも満喫したい

gwの旅行に沖縄へ行こうと計画中のお父さん!子供さんに綺麗な海を見せたくて、奥様にはエステのプレゼントを…。

なんて、素敵な事を考えていませんか?

そうであれば、そんなやさしいあなたのお力になれるように、おすすめのリゾートホテルをご紹介させていただきますね。

それに沖縄って、車社会といわれますが、車がなくても意外にホテルだけで、マリンアクティビティが充実してたりして、十分に楽しめるようなところが多いんですよ♪

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gwの旅行に沖縄に行く予定。おすすめホテルはどこ?

gwの旅行に沖縄って、何だか夏を先取りできるみたいでワクワクしますよね。
また、都会の喧騒から離れゆったりとした時間と雰囲気を味わうにも沖縄はぴったりの旅行先だと思います。

煌めく太陽がサンサンと降り注ぎ、太陽すらもサングラスをかけているのではないだろうかと思えるぐらいの日差しに、テンションもあがってくるでしょう。

でも、一つだけ沖縄旅行でホテルに泊まる時に注意したいことがあるんですよね。

それは、イメージしているよりも強い日差しなんです。
移住先として沖縄を選ぶ事も増えているみたいですが、その際にも日差しに関しては注意が必要だと言われるんですね。

「住むなら東側より西側」って。

まぁ、住むと旅行は違うと思うかもですが。長期間でないにしても日差しが強くなってくる季節でもあるので、そこは一応頭に入れておいた方がいいんですよ。

エアコンあるからいいかもですが、眩しすぎるのもどうかと思いますので、今回は「西海岸」を中心に紹介していきますね。

西海岸の「恩納村」というところが、個人的に特にお勧めで、プライベートビーチがあったり、エステなどのリラクゼーション施設も充実しているリゾートホテルがありますのでおすすめできます。

何より、海がキレイ!

私は大阪に住んでいるのですが、緑色した海を見慣れていたものでしたから、沖縄の「青い海」いや「エメラルドグリーンの海」というのはこういう事なんだなと、目からうろこではなく、涙があふれそうでしたからねw

それぐらいに違うのですよ。しかも、東側だと照り返しがすごいのでわかりにくい気がしますが、西側だと背中から太陽があたり海が見れるので、ほんとキレイですよ♪

また、日が沈む「サンセット」も見れたりなんかしたら「ハリウッドスターかもしれん!」と錯覚で間違いなですが、そんな気持ちにもさせてくれます。

ホテルの部屋から、ずっと眺めてても飽きないぐらいでした。
真っ暗で見えないのに、夜にも何故か海を見てしまうという奇妙な行動さえしてたぐらいですからねw

海の綺麗さはいうまでもありませんし、エステ関連も、疲れた体をしっかりほぐしてくれますし、車での移動を考えていなくても、ホテルのスグ傍でマリンアクティビティを体験できたりしますので、シュノーケリングやシーウォークも全然楽しめます。

バナナボートも楽しく、乗っているよりも振り落とされる方が楽しかったり、今では、フライングジェットボードやジェットパックなども楽しめますよ☆

もちろん、ダイビングの体験や釣り好きにはトローリングなど、豊富過ぎる遊びが沖縄旅行を楽しませてくれますね。

お土産は、帰り際に国際通りに立ち寄るか、美ら海水族館に行くのであれば、途中にある「お菓子御殿」で「紅いもタルト」や「ちんすこう」なども買えますし、「ブルーシールアイス」だったら沖縄でなくても買えてしまうので、こっそり帰ってからということもできますよねw

「わしたショップ」も沖縄土産の本命ショップと言えますが、こちらもネットショップもありますので、お土産に関しては、ご自身とご家族がしっかりと楽しんだ後でも十分に間に合いますよ♪

沖縄のホテルで海が見える部屋があるのは?

せっかく沖縄に旅行へ来ているのだから、ホテルでは海が見える部屋に泊まりたいものですね。

ホテルによっては「全室オーシャンビュー」となっていても、微妙に見えにくい場合があっても海が見えるなら「オーシャンビュー」で間違ってないなと思ってしまうものですw

ゴールデンウィークということもあり、予約は取りにくいかもですが、ビーチ側の完全にオーシャンビューの部屋を予約出来るようにチェックしておきましょう♪

ちなみに、たくさんあり過ぎると余計に迷うかもと勝手な想像(と面倒w)をしたので、3か所のリゾートホテルをご紹介しておきますね。

ANAインターコンチンネンタル万座ビーチリゾート

沖縄を代表する景勝地の「万座毛」の向かい側に立つ、沖縄本島有数のリゾートホテル。

ビーチは広めで、ゆったりとできますね。

宿泊は、海が見たいなら、断然「ビーチ側」がおすすめです。
ただ、3階の一部の部屋は、樹木の関係で海が見えにくい時もあるので予約の際には、できれば高層階を指定できればなおいいですね。

後、気になるのは、「バス・トイレが別ではない」というところですかね…。

ANAインターコンチンネンタル万座ビーチリゾートの楽しみ方

子供さんには、「日本最大級大型海上アスレチック・オーシャンパーク」で楽しんでもらいましょう。お父さんでも登るのが大変になりそうな、ロッククライミングもあり、子どもさんと一緒に楽しめそうですね。

お父さんの方がムキになってしまわないように。

奥さんには「万座の美ら海の恵みとフランスタラソセラピーを取り入れた「うるもスパ」」で、日頃の感謝の気持ちを込めてのんびりリラックスしてもらいましょう♪

しっかり遊んで、ゆったりしたあとは、ラウンジでのんびり吹き抜けでの生演奏でも聞きながらくつろぐのもいいですよね~。

オーキッドのエイサーショー鑑賞ディナーがあるのですが、こちらは人気なので予約しておくことをおすすめします。

ANAインターコンチンネンタル万座ビーチリゾートの場所は、空港よりリムジンバスも出ていますので直行するなら利用するといいですね。75分。シャトルタクシーなら、約1時間。

ルネッサンスリゾートオキナワ

ルネッサンスリゾートの部屋には、ビーチを望むには最高のバルコニーがあり、テーブルとチェアがセットされていて、何気にセレブ気分を味わう事ができますよ♪

アクティビティも豊富で、中でも「イルカ」と触れ合える『ドルフィンプログラム』が多く揃っているのもルネッサンスならでは。

ただ、一つ難を言えば、エレベーターの数が少なく、ハイシーズンには待ち時間ができることも増えそうというのが問題と言えば問題。

ルネッサンスリゾートオキナワは、家族連れで来られる方も多くどちらか言えばファミリーユース的な部分もありますね。

子供さんとご一緒の旅行ならココと選ばれる方も多く、リピーターも多いのが特徴ですね。

ルネッサンスリゾートオキナワの楽しみ方

体験型のマリンアクティビティが豊富なので、お子さんと奥様と一緒に家族みんなで楽しめるようなものが多いので安心して楽しむ事が出来ますね。

ルネッサンスでは、「トレジャーハンティング」や「ドルフィンアドベンチャー」などの参加型のイベントも多く、飽きさせない工夫を感じさせてくれますね。

リラクゼーションに関しては、タラソテラピーとルームマッサージが用意されていますので、ゆったりリッチにエステなら「タラソテラピー」をおすすめします。

ルネッサンスリゾートオキナワの場所は、那覇空港から空港リムジンバスに乗って、約75分。シャトルタクシー利用で約55分。

カフーリゾートフチャク コンド・ホテル

リゾートホテルなんだけど、キッチン付の部屋があったり、料理器具のレンタルがあったりと「長期滞在型」にもありがたい設備といえますね。

とはいえ、現地の食材を使って料理を楽しみたいなら、カフーリゾートフチャク コンド・ホテルはオススメと言えるでしょう。

また、全室禁煙室となっていますので、たばこを吸わないのでしたらいいですよね。
いくら分煙とはいえ、吸わない人にとっては少しのニオイも気になってきますので、全室禁煙なら問題ないですよね☆

リゾートホテルなのに親切な価格設定と、スタッフの対応の良さや清潔感、開放感、部屋からの眺望と評判がすごくいいのが、カフーリゾートフチャク コンド・ホテルの特徴でしょうか。

カフーリゾートフチャク コンド・ホテルの楽しみ方

アクティビティのおすすめは、「ジンベイザメ」を間近で見られる『ジンベエザメプログラム』にお子様でもシュノーケルをつけて体験できる「青の洞窟プログラム」などがあります。

他にも海の中だけではなく、カヤックに乗ってマングローブの群生林をツーリングできたりと、アクティビティも豊富に用意されていますので、あまり張り切って遊んでしまうと疲れてすぐに寝てしまうかもしれませんよw

リラクゼーションもスパがあり、豊富なメニューから希望のメニューを選んでリラックスタイムを満喫できますよ~♪

男性も受けられるメニューもありますので、「夫婦そろって仲良くスパへ!」ってのもありですね。

カフーリゾートフチャク コンド・ホテルの場所は、空港リムジンでの直行便が残念ながらありませんので「サンマリーナホテル」で降りてからホテルのお迎えを待つと言う形になります。サンマリーナホテルまでは、約75分。予約が必要となっていますのでご注意を。


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沖縄のホテルにエステも満喫できるところはある?

沖縄旅行に来て、普段の疲れを落とし、リラックスしてほしいという願いを叶えてくれるのが、リラクゼーションですよね。

上記に挙げた3つのリゾートホテルにも、エステはあり満喫できるのですが、ここでは、体のコンディションに合わせてオイルを選んでボディケアをしてくれるという、極楽を味わえそうな、リラクゼーション「スパ」のある、カフーリゾートフチャク コンド・ホテルをおすすめしておきます。

奥様にリラックスしてほしいと言う願いが(希望が)強いなら、満足していただけるのではないでしょうか?

子供さんも十分に楽しめるアクティビティ豊富なプログラムもありますので、ご家族でgw旅行に沖縄に来た事を、ずっと楽しい思い出にできそうな予感ですw

ただ、喫煙される場合のみ、躊躇する部分ではありますね。
部屋によっては、バルコニーで喫煙も可能となっていますので、どうしてもの場合はそちらを希望するといいと思います。

まとめ

いつもと違う雰囲気を味わうには、沖縄ってほんと最高の場所だと思います。
土地柄もそうですが、食べ物も違ったものも多いですし、習慣も違う部分などがありますしね。

ただ、沖縄の人ってほんとびっくりするぐらいにやさしくて「あたたかい」です。
私が沖縄に行くと感じる事です。

以前に行った時も「レンタルサイクル」のお店を探して、喫茶店に入って、その話をした時も「ちょっと待って~」と、知り合いと思うのですが、何人にも連絡をしてくださり、逆にこちらが申し訳なるぐらいになった事を覚えています。

雰囲気だけではなく、そんなふれあいも楽しめるような旅行になるといいですね。

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