年末年始に食べ過ぎたぽっこりお腹に喝を入れる方法とは?

クリスマスあたりから、美味しいグルメを堪能する機会が増えますよね。忘年会では飲んだり食べたり歌ったり。で、お正月は家でのんびりおせち料理をつまみながら、テレビ。こんな状態だったらお腹がぽってりしてきてしまいます。「ま、いっか~」なんて気楽に考えてたらエライことになりますよ。

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ぽっこりお腹をへこます簡単な方法

美味しいものをたくさん食べたり飲んだりできる時期ですよね。お誘いもあったりして、付き合いと考えながらも、ついつい美味しいものには手が出てしまうのは仕方がありません。

でも、だからといってそのまんまにしていたら、あなたのお腹は「ぽっこりお腹」になってしまいますよ。

「ぽっこりお腹」になりたくない!
そう思ったあなたにおすすめしたい簡単な方法が【腹筋】です。

「筋トレなの…??」なんて思わなくて大丈夫ですよ。
確かに筋トレをする事に変わりありませんけど、そこまでがっつりする必要はありません。

時間にして、1分程度で済みます。

これだったら、寝る前でも簡単に取り組む事ができるので続けられそうじゃないですか?

筋トレって聞くと、自分を追い込んでストイックにならないといけないと思っているかもしれませんね。

でも「そこまで体を鍛える必要がある何かをしてるの?」と逆に聞きたいところです。

と、いうのも、腹筋をするというだけであって、腹筋を割るとかそういった次元のお話ではないんですよね。

ですので、もっと気軽に「ぽっこりお腹」対策として、チャレンジしてもらえたらと思います。

腹筋のやり方

まず、ベッドや床に仰向けになって膝を立てた状態になります。

次に、立てていた膝を左右に開き、足の裏が合わさるようにしてください。

そうしたら、両手を上に向かって伸ばし手を合わせます。

そのままの状態から腹筋を意識しながら、ゆっくりと上体を起こしていきます。

この時、勢いで起き上がらないように、上体をゆっくりと起すのがコツです。

上体を起こせるところまで行ったら、そのままの姿勢をキープしてください。

姿勢をキープしている時は鼻で呼吸をするようにして10秒保ちます。

10秒たったら、ゆっくりと上体を床に下してくださいね。

これで1セット完了となります。

この1セットを3セット繰り返すのが理想となります。

セット間の休憩は、3秒程度にしてくださいね。
あまり、間隔が空き過ぎても効果は薄れますので。

注意点としては、普段から腹筋が鍛えられていなかったり、鍛えることをしたことがない場合は、筋肉痛になる可能性が高いです。

その場合は、無理せずに2日おきでもいいので、腹筋をするようにしてくださいね。
慣れてきたら、この程度の腹筋運動であれば毎日しても問題はないでしょう。

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まとめ

寝る前の、ちょっとだけ努力してスタイルを保ちさらに、スタイルアップさせるのか
放置してぽっこりお腹になるのかは、あなた次第ですよ☆

頑張ってくださいね♪

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